2012年08月26日

【観た人にしか伝わらないネタバレ映画レビュー】

『ムカデ人間』(2009年 蘭・英)

ムカデ人間.jpg


『ムカデ人間』(原題: THE HUMAN CENTIPEDE (FIRST SEQUENCE))
2009年 オランダ/イギリス作品
監督 : トム・シックス
出演 : ディーター・ラーザー 、 アシュリン・イェニー 、 北村昭博 ほか


---- あらすじ/ストーリー ----
ヨーロッパを旅行中の2人のアメリカ人女性が突然のパンクに見舞われ、一軒の大邸宅に助けを求める。翌朝彼女たちが目覚めると、地下室のベッドに日本人男性と共に寝かされており、異常事態を察知するが、家の主であるドイツ人男性によって、人間の口と肛門を結合させる“ムカデ人間”の手術が始まろうとしていた。

以下はこの映画に対するコメンタリーとなります。
ネタバレ(画像付き)なので注意してください!


コメンタリーを読む>>



posted by はるさめ at 05:37 | TrackBack(2) | ホラー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月27日

【観た人にしか伝わらないネタバレ映画レビュー】

『スペル』(2009年 米)

スペル.jpg
(C) 2009 Curse Productions,LLC

『スペル』(原題: DRAG ME TO HELL)
2009年 アメリカ作品
監督 : サム・ライミ
出演 : アリソン・ローマン 、ジャスティン・ロング 、
アドリアナ・バラッザ ほか


---- あらすじ/ストーリー ----
銀行の融資窓口で働くクリスティンは、誠実な仕事ぶりで評価されている真面目な銀行員。その日、不動産ローンの延長を求めてやってきたガーナッシュ夫人に対し、クリスティンは上司と相談した上で申請を却下することにした。するとガーナッシュ夫人はこれに憤慨し、仕事が終わったクリスティンを駐車場で待ち伏せして襲いかかった。そして別れ際に彼女が発したのは、謎めいた呪文のような言葉だった…。

以下はこの映画に対するコメンタリーとなります。
ネタバレ(画像付き)なので注意してください!

コメンタリーを読む>>



posted by はるさめ at 07:18 | TrackBack(6) | ホラー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月03日

【観た人にしか伝わらないネタバレ映画レビュー】

『REC/レック 2』(2009年 スペイン)

REC2.jpg
(C) 2009 CASTELAO PRODUCTIONS, S.A.

『REC/レック2』(原題: REC2)
2009年 スペイン作品
監督 : ジャウマ・バラゲロ 、 パコ・プラサ
出演 : ジョナサン・メイヨール 、 オスカル・サンチェス・サフラ 、 マヌエラ・ベラスコ ほか


---- あらすじ/ストーリー ----
謎の病原菌がまん延し、生存者ともども閉鎖されたアパートに、警官隊4人と博士と名乗るオーウェン(ジョナサン・メイヨール)が調査のために侵入する。 途中、警官隊のひとりが感染者に襲われて凶暴化するが、オーウェンは奇妙な言葉を唱え、感染者を取り押さえる。 不審がる警官隊に、彼は自分が神父であると明かす。

以下はこの映画に対するコメンタリーとなります。
ネタバレ(画像付き)なので注意してください!

コメンタリーを読む>>



posted by はるさめ at 14:26 | TrackBack(9) | ホラー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月22日

【観た人にしか伝わらないネタバレ映画レビュー】

『エスター』(2009年 米)

エスター.jpg
(C) DARK CASTLE HOLDINGS LLC

『エスター』
2009年 アメリカ作品
原題: Orphan

---- あらすじ/ストーリー ----
赤ん坊を死産したショックから立ち直れずにいたケイトとジョン。この傷を癒すため、二人は養子を迎えることを決意する。訪れた孤児院で二人は他の子と交わらず一人で絵を描く少女に出会う。彼女の名はエスター。この聡明で絵が上手な少女を喜びとともに迎え入れたケイトだが、その直後から奇妙な事件が頻発する。ケイトはエスターに違和感を感じて周囲に警告するが、逆に孤立してしまう。そして、事件は家族にも及び始めた…。

以下はこの映画に対するコメンタリーとなります。
ネタバレ(画像付き)なので注意してください!

コメンタリーを読む>>



posted by はるさめ at 05:27 | TrackBack(8) | ホラー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月24日

【観た人にしか伝わらないネタバレ映画レビュー】

『マーターズ』(2007年 仏・加)

マーターズ.jpg
(C) 2008 Eskwad - Wild Bunch- TCB film

『マーターズ』
2007年 フランス・カナダ作品
原題:MARTYRS
監督:パスカル・ロジェ
製作:リシャール・グランピエール
出演: モルジャーナ・アラウィ、ミレーヌ・ジャンパノイ  他

----あらすじ----
◆70年代初頭のフランス。行方不明だった少女リュシーは、傷だらけで衰弱しきった姿で路上を彷徨っているところを発見される。彼女は廃虚となった食肉処理場で何者かによって長い間監禁・拷問・虐待されており、そこから自力で脱出したのだった。ただし性的虐待の痕跡はなく、目的は不明のまま。一体、誰が?なぜこんなに惨いことを…?
◆15年後のある朝、森に囲まれたごく普通の家庭の玄関で呼び鈴が響く。家主が屋敷の扉を開くと、そこではリュシーが猟銃を構え立っていた。自分を虐待した者たちを見つけたと思った彼女は、復讐を遂げようと引き金を引く。一瞬で血の海に沈む家族。
◆成すべきことを終えたリュシーから電話を受け、屋敷に向かった親友のアンナは、邸内の惨状に思わず目を背ける。死体を処理し、立ち去ろうとする二人だが、そこで恐ろしいものを目にする…


以下はこの映画に対するコメンタリーとなります。
ネタバレ(画像付き)なので注意してください!

コメンタリーを読む>>



posted by はるさめ at 22:43 | TrackBack(3) | ホラー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。