2010年03月28日

【観た人にしか伝わらないネタバレ映画レビュー】

『天使と悪魔』(2009年 米)

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『天使と悪魔』 (原題: ANGELS & DEMONS)
2009年 アメリカ作品
監督 : ロン・ハワード
出演 : トム・ハンクス 、 アィエレット・ゾラー 、 ユアン・マクレガー 、 ステラン・スカルスガルド ほか


---- あらすじ/ストーリー ----
教皇が病死し、次の教皇を選出するコンクラーベが行われようとしているヴァチカンに、400年前に弾圧された秘密結社「イルミナティ」が復讐を開始する。彼らは4人の教皇候補を誘拐。科学の四大元素“土”“空気”“火”“水”を表わす焼き印を胸に押しつけ、一時間ごとに惨殺すると予告する。さらに街を吹き飛ばすほどの破壊力を持つ反物質を、ローマのどこかに隠したのだった…。この恐ろしい計画を阻止するため、ヴァチカンは宗教象徴学者のラングドン教授に助けを求める。

以下はこの映画に対するコメンタリーとなります。
ネタバレ(画像付き)なので注意してください!

コメンタリーを読む>>



posted by はるさめ at 16:27 | TrackBack(4) | サスペンス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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